立花 宗虎
22〜25歳 / 187cm 78kg / ICV:木村良平
立花軍総大将。西国無双、鎮西一と評される九州の若き名将。
・FGOにサーヴァントとして出張。詳しくはそちらへ
足利義誉
足利義輝の娘。18〜20歳
自らが将軍となり正しい治世をと夢見ていたところ、父義輝による天政奉還に憤慨しつつも、自らの実力でその座に就くため戦いに身を投じる。
将軍となるため育ち、自らも学んできたため、自分に強い自信を持っており、カリスマ性も高い。
父義輝のことは尊敬しているが、表には出さない。
玄冬 祈紗
168cm 48kg / 混沌・善 / 女性
25〜30歳 / ICV:佐藤利奈
その瞳を無邪気な殺人鬼に狙われ、冬木の聖杯戦争に巻き込まれるハメになった巻き込まれ体質。
聖杯に興味はなく、見た夢の惨劇を回避するため、サーヴァント・プリースト(ステマ・ロード)を召喚し、聖杯戦争に身を投じる。
しかしなんの準備も知識もない状態では結果に変化はなく、しかしステマ・ロードの頼みに従い次期の聖杯戦争に備えた。
FGOでは特異点Fにて発見され、匿う代わりにカルデアに協力、瞳の疑似宝具“悪逆の吉眼”を持ってして、仮想霊基:ルーラーとしてカルデアに滞在する。
エゼルベルフト
男性/25歳/183cm87kg/俺、アンタ/ICV:高橋広樹
ユーリたちが住む下町のもうひとりの兄貴分。
孤児であるというが、肌が女のように白いこと、貴族のマナーやしきたり等の教養があることから、貴族生まれではないかと噂されている。
本名はエゼルベルフト・ロワ・ヒュラッセイン。正当な王族の血を引く後継者の一人で、エステルの義兄。べフィというあだ名で親しまれている。
先帝の近縁の息子であるが、その聡明さから疎まれ、ヒュラッセイン家まで流れたある日、満月の子について聞きかじり、さらに腐敗した王族の現状を知り出奔。
ストーリー軸では、エステルが王都を出たという話を聞きつけ単身後を追う。
エノ
お相手:アイゼン ICV:中島愛
憑魔化した村に赴いてしまい故郷に戻ることができなくなり、偶然出会ったアイゼンに連れられてバンエルティア号に乗ることになった少女。
特にこれといった力は持たない。料理は上手。
イドゥノア・ラン・ヌエフ
女性/?歳/148cm39kg/あたし、あなた
リンファが放浪していた先にあった迷宮らしき場所の中にいた謎の少女。
アルマトラン時代でのウーゴくんの奥さん。魔法は諸事情であまり上手でなく、ソロモンたちと出会う前は精神破壊魔法の実験に使われていたという。
同じ迷宮にいたジン“アマルガ”は、彼女らの息子。
元はただの人間だが、人工的に異種族の血を混ぜ込まれた実験体、キメラ。
エリュテイア
177cm69kg/私、貴方
とある戦闘民族に生まれた女性。シンドリアでは国一番の踊り子であるが、シンドバッドの愛人と噂されている。
美しい女性の多い民族で、頻繁に奴隷狩りにあっていた。10歳ころに一族全員が奴隷狩りによって散り散りになり、唯一逃してもらうもののすぐに捕まり、奴隷、踊り子として売り飛ばされる。その容姿から襲われそうになる度に逃げ、また捕まり…を繰り返していた。
その途中で迷宮に迷い込み、その奥でシンドバッドと出会う。攻略はほぼシンドバッドが成したが、男嫌いだったジンによって主人に選ばれ、シンドバッドに連れ帰られる。
当時から戦闘力は皆無であったが、シンドリアで過ごすうちに最低限の力は身につける。武器は主に槍を使うが、民族の特技として様々な武器を使いこなすことが出来る。
基本無口で、北の出身であるため陽の光に弱く日中はあまり姿を見せず、出てきても厚着。
出生民族は正しくいうと舞踊民族で、武器を持って戦うというよりも舞うこと、いわゆる戦闘の型を伝承する民族であった。謝肉祭の時は八人将と共に演舞を見せる。
酒にめっぽう強く、水同然に感じるため好きじゃない。好きなことは踊ること。