玉久/ Tamahisa

Introduction

毛利軍総大将、毛利元就の妻。
成人してからの嫁入りだったため、周りからの評判はあまりよくなかったが、今は持ち前の明るさで毛利軍を支えている。


Profile


More

 病弱に生まれ、気弱で内気であったことから適齢期での嫁入りを逃し、同じく別の理由で婚期が遅くなった元就のもとへ嫁ぐ。
 臣下たちに対し不遜な態度を取る元就の代わりに、臣下を元気づけるなどの飴的役割をこなす。気弱で内気ではあるがかなりポジティブで、何よりひと目で元就に惚れていたことで、次第に元就の心を開かせ、かけがえのない存在となる。また元就が信仰していた日輪を同じく信仰した(太陽光を浴びた)ことで、体調も良くなっていく。
 基本的には戦わないが、ネタとして、嫁入り道具の一つである鏡で戦ったりもする。
 参では病死している。

メモ



Personal

 病弱で気弱で内気、ではあるが、思考回路としてはかなりのポジティブ・天然で、かなりの豪運を持つ。
 美味しいものと美味しいものを混ぜればもっと美味しくなると思ってるクチ。
 歌が上手い。


TECHNIC MORE

明日香
長押しタメ
鏡を天に掲げ日の光を地面に向け焼く。(元就の終の手みたいなの)
煌々
黎明
満月
鏡を天に掲げ無差別に日の光を地面に向ける。
旭日
有明
洛陽
残照
幻影を作り出し敵を誘い、敵が触れたときに発光させて攻撃する。(元就の誘い手みたいなの)
婆娑羅技
「いざ、日輪様のご加護を」「これがあの方の信じた力でございます」
鏡を空に掲げ光を撒き散らす。
武器名
照日鏡/真澄鏡/照魔鏡/浄玻璃鏡(最強武器)/隠れ座尾衣鏡(ネタ武器)